【置き換えるだけでこんなに違う!】エア着座センサ エアミクロンセンサ DPA2

置き換えるだけでこんなに違う!
従来のエア着座センサ
- 着座状態はOK/NG判定が中心
- 微小な変化を捉えにくい
- 測定レンジに制約がある
- 機外設置で配管が長くなり応答性に影響
エアミクロンセンサ DPA2
- 着座状態を数値で見える化
- ±0.2 μm繰返し精度高精度で安定検出
- 着座面のスキマ目安値を0.1 μm分解能で表示
- 検出距離1~550 μm粗面ワークでも検出可
- IP68で機内設置可能応答速度向上

既存設備を活かして置き換えできる!
そのまま活用 エア供給源/エアノズル/配管/NCマクロ
変更が必要 精密レギュレータ

着座不良を数値で監視 加工不良による手戻り削減へ
今お使いのエア着座センサ、置き換えしませんか?
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エアマイクロセンサ DPA2-SR1/LR1シリーズ
シリーズ初の数値表示モデル新登場。
切粉による加工不良品の発生を確実に防止
シリーズ最高の繰返し精度±0.2μm、分解能0.1μmを実現。切粉によるワークの着座不良を高精度に検知し、加工不良品の発生を防止します。治具とワークのスキマ目安値を数値で表示できるほか、RS-232Cによるデータ出力にも対応。生産工程の常時監視、予知保全、トレーサビリティ強化を支援します。
